<中秋の名月と彼岸花>
月が溢れんばかりに輝いていた、お月見刻。
月がやけに眩しかった。
月光に照らし出されたのは僕の大好きな彼岸花。
嗚呼‥君は―。
誰の哀惜を想い、今宵も短し命を咲き散らす――。
07/09/25
古い詩なのは気にしないで下さい(汗)
「お月様きれいね。」って、言いたいときに云えてるかな?
伝えたい人にいつも忘れちゃうから・・・。
でも君は、「顔みたいだね。」って。
飽くこともなく、僕とやり取りを交わすいつもの夕方。
これが日常で、これが僕の何気ない幸せ。
テーマ : つぶやき
ジャンル : 日記